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Question(質問) & Answer(答え)(2)
Q.2 うちの営業は、経験が浅いし実績もまだまだですけど?
A.2 大丈夫です。本企画は、取引先調査が含まれています。購買担当者やお客様に直接ヒアリングしますので、競合の優秀な営業の情報も収集できます。つまり、自社のノウハウが乏しくても競合のノウハウを加えて「売上が上がる営業法」をつくることができるのです。
≪続く≫
Question(質問) & Answer(答え)(1)
Q.1 うちの営業部門には、見本になるような営業なんていないと思うけど?
A.1 大丈夫です。世の中に完璧な営業などいません。しかし、長所や得意技 をもった営業は必ずいます。ベンチマーキング手法は、複数の営業の営業法を調査し「いいとこ取り」をすることで「あなたの会社の営業法」をつくります。大事なことは、「一定の期間、売上を上げ続けている」という事実です。
≪続く≫
●なぜ、本企画が最も現実的で確実に売上が上がるのか?
あなたの会社には売上を上げている営業がいるはずです。業界トップクラスかわかりませんが、あなたの会社のトップ・セールスです。そのトップ・セールスは、「売上が上がる方法」を使っているに違いありません。
売上の差は営業方法の差です。
そのトップ・セールスの営業法を他の営業ができるようになったら、どうでしょうか?
トップ・セールスに近い売上をつくります。少なくとも今の売上をはるかに上回るに違いありません。売上が低迷していた何人もの営業が、今より売上を上げるはずです。
この企画は、「今、売上を上げているトップ・セールスの営業法」から、「誰でも売上を上げられる方法」をつくります。実際にその営業法で売上を上げている営業がいるのですから現実的です。自社で結果を出している営業法なので確実に社内で使えます。
つまり、本企画は自社のトップ・セールスの営業法を他の営業がまねすることで営業部門全体の売上を上げる強化策なのです。
世の中にさまざまな営業強化策がありますが、自社にできない、合わない方法は時間とお金ばかり掛かり、営業が混乱するだけです。
≪続く≫
●なぜ、これまでの営業強化策は失敗するのか?
営業強化策はいろいろありますが、期待するほど成果がでていません。
(1)世の中の営業ノウハウや研修の内容が、自社の業界や商品に合っていない。
(2)「実績が上がる」と言われた営業方法が難しくて、自社の営業が活用できない。
(3)精神論が多く具体性が乏しいため、実践的ではない。
(4)実績を上げた営業マンの独特のノウハウで、役に立たない。
(5)一時的にやる気がでて頑張るが、マンネリして直ぐに元に戻ってしまう。
つまり、あなたの会社に合わない営業強化策なのです。
≪続く≫
『トップ・セールスの営業』をみんなで やって、大きな売上をつくる企画。
●なぜ、営業強化策が必要なのか?
この企画は、営業部門を強化して売上を上げるご提案です。
「営業なくして事業なし」といいます。営業担当者が商品やサービスを販売し、売上を上げることで会社は事業を続けることができます。しかし、営業がとても難しい時代です。
誰もが売れるわけではありません。実際に売上には大きな個人差がありますね。あなたの会社にも「売る営業」と「売れない営業」がいるはずです。「売れない営業」にも日々経費が掛かっていますので、何とかしなくてはなりません。
会社は、事業を続けるために営業まかせではなく、常に営業強化策を考えて実行する必要があるのです。
≪続く≫


